物販広告【複数のショップのリンクをまとめて表示する方法】【広告リンクを貼るのに必要なこと】は?

2020年3月29日

テーブルにPC

Amazonアソシエイトや楽天アフェリエイト、提携しただけで、物販広告の貼り方がわからない。

段取り良く!2度手間もなしで!広告を貼る方法が知りたいです(笑)

よく見る商品の広告、複数のお店が表示されているけど、1つずつ地道な作業がいるの?「広告リンクを貼るのに必要なこと」がわからない。まずは【複数のショップのリンクをまとめて表示する方法】を調べた結果

【結論】とりあえずやってみること

もしもアフィリエイトに会員登録する

方法①【もしもアフィリエイト】と【カエレバ】を使う

もしもアフィリエイトに会員登録する (あごうさブログさんを参考にさせてもらいました!)

2リンクを貼りたいサイト[自分のURL]を登録する

楽天アフェリエイトと連携する →[提携するおすすめプロモーション]から【楽天】(ロリポップもありました)を選んでおく

Amazonアソシエイトと連携する(『もしも』サイドからAmazonに申請する)

Amazonと提携の審査が終わってからリンク作成などが利用できるようになるので、「承認されました」というメールが届くのを待ちます。申請してから、だいたい2~3日くらいで審査結果のメールが届くことが多いそうです。


カエレバ】に情報登録→ショップごとのアフィリエイトIDを入力(『もしも』経由のAmazon ID、楽天ID、Yahoo IDなど。または本家のIDを入力(※自分が経由したいところのIDを入力する
→保存(サイト登録完了)⇒商品リンクを作成する

カエレバというツールを使うと
・複数のお店をまとめて表示できる(Amazon+ 楽天・Yahooショッピング<審査なしで提携可>)
・カスタマイズして、デザインを変えることができる

↑こんな感じになります↑

方法②WordPressのプラグイン【Rinker】を使う

プラグインを使うともっと簡単に広告を貼れる⁉

WordPressのプラグイン【Rinker】を使って広告を貼る
(WordPressを使用していること、Amazonアソシエイトのアカウントがいる。

【Rinker】【AmazonAPI】を利用しているので、Amazon.co.jp Product Advertising API ライセンス契約の確認が必要です。

Yahoo対応あり→『もしも』か『バリューコマース』と提携している必要がある
もしもに対応→『もしも』会員登録して、『もしもID』が必要
Google Analyticsのトラッキングにも対応→どの商品のどのショップリンクがクリックされたかがわかる

↑こんな感じになります↑

まとめ

物販広告で、複数のショップのリンクをまとめて表示するには

もしもアフィリエイトに会員登録する +【カエレバ】を使う

2WordPressのプラグイン【Rinker】を使うにも もしもアフィリエイトID必要です

また【Rinker】は【AmazonAPI】を利用しているので、Amazon.co.jp Product Advertising API ライセンス契約の確認が必要です。

私は[Amazonアソシエイト]には通ったものの、PA-APIライセンス(なにそれ?)、PA-API利用開始の認証を受けていない、ということが発覚‼

どういうこと?、、、まだ1円も売り上げないから??? (泣)

とりあえず【もしもアフィリエイト登録】からやってみます!

次記事> 「<追記>【Product Advertising API】がわからず Amazonアソシエイト・プログラムに問い合わせた話」 ぜひ読んでください‼

次記事予定 >>「【Rinker】を導入して【WordPress】にインストールするまで」